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活動について

活動内容

💬 社会的養護を経験したユースの声を集め、社会に届ける活動
🎓 子どもの権利やアドボカシー(意見表明・権利擁護)の啓発
☕ ユースと大人が語り合う「アドボカシーカフェ」の開催

🤝 ユース同士によるピアサポート・ネットワークづくり

当事者の声を起点とした「入り口・居場所づくり」

若者が「自分のままでいられる」場所を拠点に、緩やかなつながりを育んでいます

少人数でおしゃべり会

安心できる対話から、本人の本当のニーズを見つける。

拠点(みんなの公民館まる等)の活用

場所づくりへの参加や、専門サポーターとの無理のない交流を通じた社会との接点づくり。

声を出すツール

アンケートやレポートを通じ、自分の思いを言語化し、社会へ届ける。

支援プロセス・フローチャート

安心して集える場所『拠点』を中心に、1. 入り口(潜在的なニーズを把握する)、2. 伴走(具体的な困りごとに並走する)、3. 接続(地域資源へ繋ぎ直す)、4. 循環(主体性の回復と社会参加を支える)の4つが輪を描きます。

1【入り口 : 聴く】

おしゃべり会やアンケートを通じたニーズ把握

2【伴走 : 並走】

生活・医療・就労の課題解決に向けた具体的な同行・実務支援

3【接続 : つなぐ】

児童相談所やアフターケア事業者、地域資源との連携調整(中間支援機能)

4【循環 : ひらく】

主体性の回復。自らの意思で動き出し、次世代へ思いを繋ぐプロセスの支援

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